日本男児な名前──三十郎、十衛兵、助三郎、格之進、五衛門、次郎長、鈴之助、主水介、長七郎、長十郎……それじゃ梨だっつーの;
有名どころは粗方ハムスターの名前に使っちゃったので、本気で思い浮ばないのでした。
ははははは;;;
因みに、ウチのオヤはこのニャンコ(←)が不細工だと云うんですが……。orz
2005/07/26
2005/07/23
猫グッズの用意を
徐々にしなければ、とオヤと話しておりました。
──嗚呼、無駄に夢だけ広がる(笑)。
何を置いても最初に用意したいのが、猫トイレ。
これはガッチリ躾ないと後々苦労すると云う話をよく聞くので。^^;
次に猫茶碗とキャットフード、そして水入れ。
キャットフードはニャンコによって好みがあるんで、色々買って試してみなければ。
次に爪磨ぎ。
そっちこっち磨がれては大変だからなぁ。^^;
オヤは猫ベッドも要るんじゃないか、と申しておりますが、やっぱ用意した方がいいのかなぁ?
私的に猫ってそっちこっち自分の好きな場所で寝ると云うイメージがあるモンで。
後は、猫じゃらしなんかの猫グッズは徐々に増やせばいいでしょう。
オヤは猫の遊び場なんか置きたいとか申しておりますが──まだ小さいんだから今のところ必要無いってば。^^;
あー、それと一番肝心な予防接種と去勢手術──可哀想だけどこればっかりはしないとご近所さんにも迷惑が掛かるし。
(ウチのお隣り猫屋敷なのねー;)
他に何かあるかなぁ……書いとかないと忘れるから、実は覚書だったり。(^▽^)ゞ
猫ってガッツリ飼うの今回が初めてだから、ホント色んな意味でドキドキします。
躾もしなきゃならないし──ちょっと心配;
でも頑張るぞ!
──嗚呼、無駄に夢だけ広がる(笑)。
何を置いても最初に用意したいのが、猫トイレ。
これはガッチリ躾ないと後々苦労すると云う話をよく聞くので。^^;
次に猫茶碗とキャットフード、そして水入れ。
キャットフードはニャンコによって好みがあるんで、色々買って試してみなければ。
次に爪磨ぎ。
そっちこっち磨がれては大変だからなぁ。^^;
オヤは猫ベッドも要るんじゃないか、と申しておりますが、やっぱ用意した方がいいのかなぁ?
私的に猫ってそっちこっち自分の好きな場所で寝ると云うイメージがあるモンで。
後は、猫じゃらしなんかの猫グッズは徐々に増やせばいいでしょう。
オヤは猫の遊び場なんか置きたいとか申しておりますが──まだ小さいんだから今のところ必要無いってば。^^;
あー、それと一番肝心な予防接種と去勢手術──可哀想だけどこればっかりはしないとご近所さんにも迷惑が掛かるし。
(ウチのお隣り猫屋敷なのねー;)
他に何かあるかなぁ……書いとかないと忘れるから、実は覚書だったり。(^▽^)ゞ
猫ってガッツリ飼うの今回が初めてだから、ホント色んな意味でドキドキします。
躾もしなきゃならないし──ちょっと心配;
でも頑張るぞ!
2005/07/22
生まれたばかりだnya!
先ほどまでオフの友人と長電話しておりまして、ご近所に生まれて間もない子猫がいるとの事で、飼ってみないか、と。
ンで、こちらが(←)その子猫ちゃんv
雑種でアメショーっぽい模様の子だとのことで。^^
可愛いよー!
取敢えずオヤに掛け合ってみない事にはどうにも返事が出来なかったので、現在は保留中です;;;
ンで、こちらが(←)その子猫ちゃんv
雑種でアメショーっぽい模様の子だとのことで。^^
可愛いよー!
取敢えずオヤに掛け合ってみない事にはどうにも返事が出来なかったので、現在は保留中です;;;
2005/06/16
ウチのハムは阿呆です
本日、ハムの宗次郎を出してテーブルの上で遊ばせていた訳なんですが、暫く食べられるモノはないかと嗅ぎまわってテーブルの上を縦横無尽に走っていたんですね。
ンで、飲みきらなかった紅茶の入ったマグカップに、後で一緒に捨てようと思っていたティーバック(下着ではナイ……誰も云ってないからw)を入れて置いてあったんですよ。
途中それに興味を示し出し、あれっと思ったのも束の間──次の瞬間!
ドボン。
マグカップに半分残っていた冷めた紅茶の中へ頭からダイブ──
人生ならぬ鼠生初めての、それも冷めた紅茶での水浴びを体験してしまったのでございました……。
そして宗次郎は、何が起こったのか自分で判ってないらしく、自分が飛び込んだにも関らず凄い驚いた形相で私を見上げておりました。
因みにハムは水が苦手です。
イヤ、私が突っ込んだワケじゃないから……;
非難するよーな目で見るんじゃない。
そう思いながら驚いたままの、文字通り濡れ鼠のハムをカップから引っ張りあげ、そのままティッシュで紅茶臭いヤツをガツガツ拭いてやりました。
でも、また忘れて似たよな真似してくれるんだろうなぁ……。
確かに私の不注意もあったので、以後紅茶は片づけるようにしようと強く誓ったのでありました。
ンで、飲みきらなかった紅茶の入ったマグカップに、後で一緒に捨てようと思っていたティーバック(下着ではナイ……誰も云ってないからw)を入れて置いてあったんですよ。
途中それに興味を示し出し、あれっと思ったのも束の間──次の瞬間!
ドボン。
マグカップに半分残っていた冷めた紅茶の中へ頭からダイブ──
人生ならぬ鼠生初めての、それも冷めた紅茶での水浴びを体験してしまったのでございました……。
そして宗次郎は、何が起こったのか自分で判ってないらしく、自分が飛び込んだにも関らず凄い驚いた形相で私を見上げておりました。
因みにハムは水が苦手です。
イヤ、私が突っ込んだワケじゃないから……;
非難するよーな目で見るんじゃない。
そう思いながら驚いたままの、文字通り濡れ鼠のハムをカップから引っ張りあげ、そのままティッシュで紅茶臭いヤツをガツガツ拭いてやりました。
でも、また忘れて似たよな真似してくれるんだろうなぁ……。
確かに私の不注意もあったので、以後紅茶は片づけるようにしようと強く誓ったのでありました。
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